問題作こと集英社スーパーダッシュ文庫『魔王な使い魔と魔法少女な』のライトノベル作家、みみとミミのリンクフリーな物書きブログ
いつもどおり20時ごろを予定。
立ったらこの記事を更新してお知らせしたいなぁと思ったり。
追記。
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1289131396/
建ちました。1時間かかったよ……orz
PR
ついったーにて
K「毎週一カ所ずつ高層ビルを紹介していく番組とかあったらDVDBOX買う」
ミミ「世界の高層ビル~179ビル目~」
ミミ「大体2000ビル目を越すあたりからネタ切れ感が漂い始めて3万ビルくらいになるとそこらにある4階建ての集合住宅になってる」
K「世界だとスケールひろすぎじゃね? 国内限定で頼む」
ミミ「いやぁ、300号くらいからちょっと利権の匂いが漂い始めて、なんかやめるにやめられなくなっちゃってる」
K「癒着はこわいねー」
ミミ「で、そのうち「番組作るためにビル建てようか」っていえるくらいに利権が膨らみまくる。ビル乱立」
K「そうなるとむしろ素敵」
ミミ「で、3億号あたりでついに地球上にビルが建てられそうな土地がなくなり、月にビルを建て始める」
K「たぶん人類滅亡してるね」
ミミ「いやいや、500号あたりから徐々にペースが速くなるんよ。毎日放送の連続テレビ小説みたいになって、朝昼晩のニュースみたいになって、しまいにはCMみたいに15分に4つくらいビルが建ち始める」
K「もう物件も飽和状態だなたぶん」
ミミ「もう何のために建ててるんだか誰もわかんない。住むとか住まないとかそういう問題じゃなくなってる。イースター島のモアイ像かってくらいに何のために建ててるんだかわからないものをじゃんじゃん作ってる状態」
K「未来人が遺跡を発掘して理解に苦しむんだな」
ミミ「ああ、大体100年ほどで太陽系の惑星は全部ビルになってるから。もうわけわかんないとかいうレベルを超越してる。「太陽系? なにそれこわい」状態。ほぼ怪談」
K「技術の革新スピード早いなおい」
ミミ「やがて行き過ぎたビル優越文化は人民の心から離れていく。高まる反抗の機運。そして――始まってしまう第三次大戦。そこに暗躍するのは武器商人とビル建築業者!」
K「ビル「やめて! 私のために争わないで!」」
ミミ「第三次世界大戦で超日本帝国海軍を指揮した将軍の名言「人はビルを生んだ。しかし、同時にいさかいも生んでしまったのだ」」
K「超日本帝国海軍ってなんだwwww」
ミミ「ビル利権を最初に見出した日本はほんの20年ほどでアメリカの二十倍ほどの経済規模を得るにいたり、ビル利権を持つ右翼派閥がついにアメリカから軍事独立へと動く。しかし、アメリカはそれを赦さず日本に戦線を布告。だが、最終兵器『遺憾の意ビル』の二発でアメリカは焦土」
ミミ「こうして、日本国は再び帝政へと戻り、「大で失敗したし超えようぜ!」ってことで超日本帝国を名乗り始めるのであった。ときは2045年8月15日であった……」
K「もうわけわかんねーな……」
K「そもそもビルが兵器って時点でおかしい」
ミミ「そのころにはもうビルはただの建物じゃなくなってるから。ほら、木って木材だけど建物にしたり鉛筆にしたりいろいろ利用できるじゃん? 同じようにビルってビル材だけど建物にしたり鉛筆にしたり大量破壊兵器にしたりいろいろ利用できるんだよ」
K「ビル材ってなんだよwwww」
ミミ「ビル材はビル材です。使える木の最小単位が木材のように使えるビルの最小単位がビル材ですよ」
K「わざわざビルを使う必要性や如何に」
ミミ「そらまあ、純木造建築もあれば鉄筋建築もあるようにビル材があるからといってビル材を使わなければならないということはないです。しかし、ビル建築用のビル材がビル建築に最も適していることが2011年ごろに発表された論文で明らかになるところから世界はビル材時代へと流れます」
K「みらいってわからないねー」
ミミ「未来を見通す力なんて……ほしくなかったんだ!!!!!!!」
K「やだかっこいい! ついでにロト6の当選番号を!」
ミミ「どっかに3が混じってます」
K「それくらいしか未来が見えないなんて……!!」
ミミ「多分1も混ざってるかなぁ」
K「できれば全体的なイメージをですね」
ミミ「うーん……多分……5……いや、6桁だ!!!」
K「それはそう決まってるんだから分かってるよwwwww」
ミミ「未来とは過去の積み重ね。わかりきった結果こそがもっとも多く起こりうる確率なのだよ」
K「×6桁が多く起こりうる ○6桁にならないとおかしい」
ミミ「そいつはどうかな……いや、今にわかるさ」
K「なん……だと……! 世界の法則すらもねじ曲げちまうっていうのかよッ!!!」
ミミ「ビル権益によって強引に当たり番号を書き換えられたことがあってだな」
K「それだけの金があるならべつにあたり番号書き換えなくてもその金を使えばいいじゃん?」
ミミ「個人が懐に入れるためにはいろいろとお金をきれいなものにする必要があるんです。ただそこで手違いがいくつか重なることで誰の目にも明らかなビル利権の影響が見て取れるようになってしまったという事例」
K「マネーロンダリングってやつか! 裏社会ってこわいねー」
ミミ「そう。だから軽々しく高層ビル番組が見たいとか言っちゃダメだ!」
K「ごめんもう忘れてた!」
ミミ「覚えているがいい、いずれ第二第三の安全基準がお前のもとへと訪れるであろう……」
K「そこに帰結するとは思わなんだ」
万能ネギより万能なビル材のお話。
K「毎週一カ所ずつ高層ビルを紹介していく番組とかあったらDVDBOX買う」
ミミ「世界の高層ビル~179ビル目~」
ミミ「大体2000ビル目を越すあたりからネタ切れ感が漂い始めて3万ビルくらいになるとそこらにある4階建ての集合住宅になってる」
K「世界だとスケールひろすぎじゃね? 国内限定で頼む」
ミミ「いやぁ、300号くらいからちょっと利権の匂いが漂い始めて、なんかやめるにやめられなくなっちゃってる」
K「癒着はこわいねー」
ミミ「で、そのうち「番組作るためにビル建てようか」っていえるくらいに利権が膨らみまくる。ビル乱立」
K「そうなるとむしろ素敵」
ミミ「で、3億号あたりでついに地球上にビルが建てられそうな土地がなくなり、月にビルを建て始める」
K「たぶん人類滅亡してるね」
ミミ「いやいや、500号あたりから徐々にペースが速くなるんよ。毎日放送の連続テレビ小説みたいになって、朝昼晩のニュースみたいになって、しまいにはCMみたいに15分に4つくらいビルが建ち始める」
K「もう物件も飽和状態だなたぶん」
ミミ「もう何のために建ててるんだか誰もわかんない。住むとか住まないとかそういう問題じゃなくなってる。イースター島のモアイ像かってくらいに何のために建ててるんだかわからないものをじゃんじゃん作ってる状態」
K「未来人が遺跡を発掘して理解に苦しむんだな」
ミミ「ああ、大体100年ほどで太陽系の惑星は全部ビルになってるから。もうわけわかんないとかいうレベルを超越してる。「太陽系? なにそれこわい」状態。ほぼ怪談」
K「技術の革新スピード早いなおい」
ミミ「やがて行き過ぎたビル優越文化は人民の心から離れていく。高まる反抗の機運。そして――始まってしまう第三次大戦。そこに暗躍するのは武器商人とビル建築業者!」
K「ビル「やめて! 私のために争わないで!」」
ミミ「第三次世界大戦で超日本帝国海軍を指揮した将軍の名言「人はビルを生んだ。しかし、同時にいさかいも生んでしまったのだ」」
K「超日本帝国海軍ってなんだwwww」
ミミ「ビル利権を最初に見出した日本はほんの20年ほどでアメリカの二十倍ほどの経済規模を得るにいたり、ビル利権を持つ右翼派閥がついにアメリカから軍事独立へと動く。しかし、アメリカはそれを赦さず日本に戦線を布告。だが、最終兵器『遺憾の意ビル』の二発でアメリカは焦土」
ミミ「こうして、日本国は再び帝政へと戻り、「大で失敗したし超えようぜ!」ってことで超日本帝国を名乗り始めるのであった。ときは2045年8月15日であった……」
K「もうわけわかんねーな……」
K「そもそもビルが兵器って時点でおかしい」
ミミ「そのころにはもうビルはただの建物じゃなくなってるから。ほら、木って木材だけど建物にしたり鉛筆にしたりいろいろ利用できるじゃん? 同じようにビルってビル材だけど建物にしたり鉛筆にしたり大量破壊兵器にしたりいろいろ利用できるんだよ」
K「ビル材ってなんだよwwww」
ミミ「ビル材はビル材です。使える木の最小単位が木材のように使えるビルの最小単位がビル材ですよ」
K「わざわざビルを使う必要性や如何に」
ミミ「そらまあ、純木造建築もあれば鉄筋建築もあるようにビル材があるからといってビル材を使わなければならないということはないです。しかし、ビル建築用のビル材がビル建築に最も適していることが2011年ごろに発表された論文で明らかになるところから世界はビル材時代へと流れます」
K「みらいってわからないねー」
ミミ「未来を見通す力なんて……ほしくなかったんだ!!!!!!!」
K「やだかっこいい! ついでにロト6の当選番号を!」
ミミ「どっかに3が混じってます」
K「それくらいしか未来が見えないなんて……!!」
ミミ「多分1も混ざってるかなぁ」
K「できれば全体的なイメージをですね」
ミミ「うーん……多分……5……いや、6桁だ!!!」
K「それはそう決まってるんだから分かってるよwwwww」
ミミ「未来とは過去の積み重ね。わかりきった結果こそがもっとも多く起こりうる確率なのだよ」
K「×6桁が多く起こりうる ○6桁にならないとおかしい」
ミミ「そいつはどうかな……いや、今にわかるさ」
K「なん……だと……! 世界の法則すらもねじ曲げちまうっていうのかよッ!!!」
ミミ「ビル権益によって強引に当たり番号を書き換えられたことがあってだな」
K「それだけの金があるならべつにあたり番号書き換えなくてもその金を使えばいいじゃん?」
ミミ「個人が懐に入れるためにはいろいろとお金をきれいなものにする必要があるんです。ただそこで手違いがいくつか重なることで誰の目にも明らかなビル利権の影響が見て取れるようになってしまったという事例」
K「マネーロンダリングってやつか! 裏社会ってこわいねー」
ミミ「そう。だから軽々しく高層ビル番組が見たいとか言っちゃダメだ!」
K「ごめんもう忘れてた!」
ミミ「覚えているがいい、いずれ第二第三の安全基準がお前のもとへと訪れるであろう……」
K「そこに帰結するとは思わなんだ」
万能ネギより万能なビル材のお話。
我は還ってきた。
その疵を負いし綴られた書状を彼のもとへと放ち、再び舞い戻ったのだ。ごめんもう限界。
えーと、スーパーダッシュ小説大賞さんになんか出してきました。
http://dash.shueisha.co.jp/sinjin/sd_10.html
詳細はこちらから。某Rの人に協力感謝をば。
指定枚数限度目いっぱいまで使ってようやくですが書き足りないZE。
さて、そんなわけで山をひとつ越えました。
SSか短編小説をやりたいので、お題募集開始です。
お題の期限は大体今月いっぱいまでということで。
基本的になんでもアリアリですが、固有名詞はパス。二次創作は……ぶっちゃけ知らない可能性が高いのでオススメしません。
お題の提示は、この記事のコメント欄でおkです。
では、「おまいら、ちょっと遊ぼうぜ!」なミミでした。
その疵を負いし綴られた書状を彼のもとへと放ち、再び舞い戻ったのだ。ごめんもう限界。
えーと、スーパーダッシュ小説大賞さんになんか出してきました。
http://dash.shueisha.co.jp/sinjin/sd_10.html
詳細はこちらから。某Rの人に協力感謝をば。
指定枚数限度目いっぱいまで使ってようやくですが書き足りないZE。
さて、そんなわけで山をひとつ越えました。
SSか短編小説をやりたいので、お題募集開始です。
お題の期限は大体今月いっぱいまでということで。
基本的になんでもアリアリですが、固有名詞はパス。二次創作は……ぶっちゃけ知らない可能性が高いのでオススメしません。
お題の提示は、この記事のコメント欄でおkです。
では、「おまいら、ちょっと遊ぼうぜ!」なミミでした。
>>41
まず一行目で吹いたわwwwwwww
理不尽すぎるのにちゃんとした文章になっててシュールwwwwwwwww
やかんを装備したっておかしいだろwwwwwww
お題ワード
「ぞうきん」
「バナナ」
「耳かき」
「夢」
「メモ」
「バブル」
全部入れなくてもいいんだぜwww
暇なら小説書いていってくれー
>>49
おなべのふたが装備できてやかんが装備できない道理はない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!!!!
お題ワード
「ワイパー」
「おかん」
「天井」
「カルテ」
「靴下」
「ストラップ」
「ロリコン」
>>49全部
『夢日記というものがある。
起きたらすぐに見ていた夢を書き留めることで出来上がるカオスな代物だ。どのくらいカオスかというと、エコペンギンに引けをとらないくらいだ。
ともかく、ひとつ読んでみよう。
>~10月9日、晴れ~
>
>ぞうきんがバナナになって耳かきに進入してきた。どう考えてもバブルの影響
……エコペンギンよりカオスかもしれない。
まあ、いろいろと謎の詰まったものになるので、ネタとしてオススメである』
「……俺、寝ぼけながら何書いてるんだ?」
枕元にあった、俺の筆跡のメモを見ての第一声である。
10行。
>>47
うまいわーwwww
タコではない、そうですかwww
政治絡めるとは思ってなかったわ、まー政権は続かないだろうねww
火星ワードだからSFかなと思ってたんでね、自分空想力ないですわwww
やかんは装備できませんよ!頭にのせてるキャラはいますけどねwwww
お題ワード
「病気」
「徒歩」
「マヨネーズ」
「グライダー」
「餅」
「ゴリラ」
「砂漠」
「垢」
「気分」
「中身」
お題も10個にしてみますたwwwww
時間あるやつ書いてみてくれー
>>51全部
ワイパーストラップが出た。
なんと、ストラップにワイパーがついているのだ。
この謎グッズが、今、女子高生とおかんに大人気!
社会現象にまでなり、ワイパーストラップを持った男性が女子中学生に「これをあげるから」とわいせつな行為を働こうとしてつかまるほどである。
なお、この男性であるが千葉県花見川区在住の三十六歳であり、血液型はO型、星座はおとめ座。好きな食べ物はカレーライス。嫌いな言葉はライスカレー。
座右の銘は「ロリコンは小学生を狙い始めてから」。しかし、精神医学の観点ではロリコン、いわゆるロリータコンプレックスは女子高生なども年齢的には含むものである、とされている。
したがって、男性はロリコンでありカルテにもそう記されている。ロリコンであることを恥じるがゆえに「ロリコンではない」とかたくなに主張する。その態度はいかがなものであろうか。
私は言いたい。
ロリコンは間違っていない。世界が間違っているのだ! そう、我々の理想郷は小学校校舎にこそある……ん? 何? 中学校校舎にこそある?
バーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカ!!!!!!!!!!!
あるわけねーだろ!!!!!!!!!! どう考えても小学生の圧勝ですよーだ!!!!!!!!!
へん! お前のような根性なしは精神科医にとっつかまって、まっちろな天井でも見てろ! たまには中学生の靴下くらい差し入れてくれっからよ!(※精神科医はそんなことしません)
文字数多すぎて10行くらいだけど削ったり増やしたり適当。
>>57全部
病気のゴリラは砂漠を歩くという。
クルーが向かったのは、ゴビ砂漠北東。カイロから電車とバスを乗り継ぐこと十二時間。そこから徒歩で五時間ほどの場所にある小さな集落だ。
この一帯には、今もなお、年に数回年老いたゴリラが現れるのだそうだ。
現地人の協力を得て、つい最近見かけたという現場まで、歩を進めた。
砂漠の谷間に眠るゴリラの死骸は、大型の捕食動物に食い荒らされたのだろう無残に腹の中身をさらけ出していた。
近寄ると、ひどい腐臭がする。とても気分のいいにおいではない。
現地人は、これは死骸そのものが腐りかかっているというのもあるのだが、ゴリラが長い間水辺で体を洗い流さず垢を重ねていったためだと教えてくれた。
クルーは、まだ生きて歩いているゴリラの姿を確認すべく、上空からの捜索に乗り出した。
ヘリコプターは用意できなかったが、風の具合がよく、グライダーの操縦はかなり楽であった。
捜索開始から七時間。発見されたゴリラは今まさに死なんとしていた。
クルーの姿を確認したからだろうか、ドラミングを続け、激しく威嚇している。
息を引き取ったゴリラの手には、マヨネーズのかかった餅ピザがひと固まりあったが死因は不明である。
※信じるなよー?
>>56
おまえは俺の笑いのツボわかってるwwwww
文才あるのに面白いんだよwwwwwまじで長編ラノベかけやww俺買うわwwww
どう考えてもバブルの影響wwwwねーよwwww
色んな文体の文章書けて羨ましい、いや結構マジに
お題「砂糖」
>>65
でた!エコペンギンに続くワイパーストラップwwww
新しいものをつくるのはこいつに任せろー!!1wwww
そのストラップ俺が商品登録してぼろ儲けするわwww中学生の靴下、おいしいですwwwwwwwww
ワードの件了解!こんなにレスつくとは嬉しい誤算であったwwww
>>81砂糖
「甘いの反対はしょっぱいじゃなくて、無味。しょっぱいの反対も苦いの反対も無味。味を感じる舌の受容体がそれぞれ違うのよ」
人差し指を立てて小娘さんがえらそうに講釈しているであります。
「では問題。辛いの反対は?」
さすがにその流れで間違うやつはいないだろ……
「無味なんだろ?」
「ぶっぶー! 正解は、『痛くない』でした」
「はあ!?」
にひひ、と得意げに笑う剣道娘。
「辛いってのはね、実は痛みなのよ。人間に味覚として備わっているのは、甘味、酸味、塩味、苦味、うま味。もう一個あるかもしれないといわれてるけれど、ともかく『辛い』ってのはないの」
へえー。
「では問題。甘いの反対は?」
「……甘くないんじゃないのか?」
「私が手に持っているのは?」
竹刀。
「今日こそは、貴様を体中辛くしてくれるわぁあああ!」
「えええええ!?」
暇だったんで。
